大切なベビーベッド準備はレンタルでも安心して使う事ができる

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アパートならベビーベッドはレンタルで

我が家はアパートで旦那も転勤がある仕事なので、かさばるベビーベッドを購入するかどうかとても悩みました。ハウスダスト対策や圧死の防止等を考えると、ベビーベッドは必要だと考えていました。しかしレンタルでもけっこう値段がするし、衛生面はどうかなと心配になりました。そこで最寄りのベビーベッドレンタル店舗に行ってみる事にしました。
実際に見てみたら、レンタルに使用されるベビーベットは比較的頑丈で安全に配慮されている木の素材だという事に感心しました。ネットで見る販売用の安いベビーベッドは、素材も鉄やプラスチックを使用しているものも多く、塗料も安いものを使っている可能性が高いとの説明を受けました。木の素材は塗料は使っておらず、拭き掃除をしていたら何年ももつそうです。ただ木の素材のものを購入するとなるとかなり高価になってしまうので、やっぱりレンタルにしようと決意しました。
ベビーベッドは高さもいろいろな種類があり、選ぶ時はオムツ替えがし易い高さのものが良いそうです。高さを調節できるベビーベットも多数あったので、いろいろと試してから決めました。ベッド下に収納スペースがあると、オムツやオムツバケツを置いておけるので便利です。レンタルだと期間の短縮もできるので助かりました。8ヶ月を超えるとベビーベッドで寝てくれなくなったのでベッドは物置に。12ヶ月で頼んでいましたが9ヶ月で解約しました。

ベビーベッドにあると安心できる二つの要素

お生まれになったお子さんが安心して熟睡できるように、ベビーベッドのご購入をお考えの方は多いでしょう。しかしベビーベッドは機能によっては高価だったりすることが多いため、どういう基準で購入すればいいか迷ってしまう方も多いと思います。そこで今回は、ベビーベッドにあれば安心できる二つの要素をご紹介します。
まず一つ目に、SGマークの付いた商品であるということです。一般財団法人製品安全協会が定めた、利用中に事故を起こしたりしないような安全な製品(SafeGoods)としての基準を満たしている製品にだけ、このマークが付けられています。元々お子さんの安全のためにベビーベッドを購入するわけですから、第三者の視点から安全を保証しているSGマークがついていれば安心してお子さんを任せられるでしょう。
二つ目に、ベッドの下部にキャスターがついていることです。家庭内で場所をとりやすいベビーベッドは移動に何かと苦労しそうな印象がありますが、キャスターの付いているベッドであれば難なくキャスターを移動できます。お子さんにストレスを与えない消音キャスターがついているベッドもあります。ただキャスターのついているベッドは倒れやすくもあるので、注意も必要です。

ベビーベッド準備は大切です

赤ちゃんができてお腹が大きくなりだんだんと出産が近づいてきた頃、出産準備に入ると思います。その初めの準備に必ずベビーベッドは入ってくると思います。初めての赤ちゃんだと何も持ていないので、すべて買い揃えるとなるととても出費がかさみます。それ以外でも出産費用など色々と出費があるので節約できるところはするべきだと思います。そこでベビーベッドがそもそも必要なのかどうかを考えました。
子供がいてる友達や会社の人やいろんな人にベビーベッドは必要なのか聞きました。ほとんどの人はベビーベッドを使用していましたが、もともと使っていないという人もいました。結局ベットで赤ちゃん一人が寝るよりも一緒に添い寝をし起きたら添い乳ができるので楽だからという意見がありました。でもデメリットとしてホコリとかが気になるかもしれないという意見でした。確かにホコリというのは気になります。その中でベビーベッドのレンタルがあるというのを知りました。
子供が2人ほしいとしても購入するより安いですし使わなくなったときしまう場所も考えなくていいしと思い、半年間のレンタルをすることにしました。レンタルした結果、夜はやはり添い寝をした方がよく寝るので使わない方が多かったのですが日中一人遊びをさせてたり昼寝の時はベッドに寝かせていたので、ホコリも気にならずあると便利です。購入するのは高いのでベビーベッドのレンタルをおすすめします。


出産を控えているご家庭は、ベビーベッドの用意をしておきましょう。出産間近や出産後はかなり忙しいため、余裕をもって用意しておくことが大切です。ベビーベッドの用意にはいろいろと悩んだりすることもあるので、いまのうちから取り掛かっておくといいでしょう。

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